西田在賢先生PROFILE  

公開資料・先生の著作物一覧  

講義動画コンテンツ  


◆ Seminar Contents ◆  

在賢ゼミの研究内容  

ゼミ生紹介  

ゼミ生専用ページ  
*なかまの間  


ZaikenSystemとは  

ZaikenSystem  


⇒TOPページへ戻る 


◆ ゼミ生紹介


 ◆ 大学院生
第一期修了生
斉藤 直志(菊川市立総合病院)
村松 譲(掛川市・袋井市新病院建設事務組合)

第二期修了生
原田 雅子(浜松労災病院)

第三期修了生
城戸 貴史(県立こども病院)

修士二年生
橋口 長生(社会医療法人丸田会)
堀場 美里
山田 博己

修士一年生
大竹 綾乃(菊川市立総合病院)

 ◆ 学部生 …卒論タイトルのリンクは、このホームページ上で関連するコンテンツへのものです。
一期生(平成20年度卒)
小山 絵美理 二次医療圏管理におけるGISの有用性研究
小沢 麻実 インターネットバンキングの将来性についての考察-ATMに置き換わる時代が来るか?-
田中 伸宗 菊川市の医療提供体制におけるGISの有用性-菊川市立病院の実質医療圏-
馬島 佑介 GISを用いた袋井市・掛川市両市の新病院建設地の分析
下坪 壮介 eラーニング事業可能性についての考察-医療・福祉経営をコンテンツとして-
水野 大輔 福祉用パワーアシストスーツの理想像を探る-移乗動作支援の視座から-

二期生(平成21年度卒業)
小倉 匠  医療経営人材養成を目的とした遠隔講義システムの構築と有用性の実証研究
木村 希 GISを応用した二次医療圏境界に位置する病院の実医療圏調査の事例研究
/共立蒲原総合病院の場合
佐藤 茉莉子  静岡市およびその周辺の公的病院のホームページの比較
鈴木 誠吾 病院経営問題の整理・解決におけるシステム・ダイナミックスの有用性研究
/共立蒲原総合病院の場合
仲田 佑一  静岡市の病診連携システムのマネジメントにおけるGISの有用性研究
渡辺 勇夫  静岡県内の医療圏管理におけるGISの有用性の研究

三期生(平成22年度卒業)
浅見 龍太郎 国保診療報酬データを利用した静岡県袋井市の医療提供体制の可視化
泉 一勇 健康文化都市を目指す袋井市の介護サービス提供体制の可視化
川合 結香 藤枝市立総合病院の病診連携マネジメントの研究
玉田 愛 静岡市医師会イー・ツーネットの電子解説システムの試作
袴田 さゆり 医療経営人材養成を目的とした遠隔講義システムの実用性の実証研究
米桝 誉洋 診断群分類から見る志太榛原医療圏における藤枝市立総合病院の役割

四期生(平成23年度卒業)
石井 則央 専門病院のDPCデータを利用したGIS処理の有用性に関する研究―静岡県立
こども病院の場合―
井下 亜紀 遠隔コミュニケーションシステムZaikenSystemのGUI改善・評価を通じ利用可能性を探る
岩間 春日 診療所の主標榜科目に注目した病診連携マネジメントの研究
斉藤 高史 3Dを用いた地理的要因による実医療圏への影響の考察化
鈴木 暁子 医療の政策・経営管理検討における3次元GIS分析の有用性

五期生(平成24年度卒業)
飯田 隼弥 地域包括ケアシステムにおける多職種連携を目的とした遠隔講義システムの有用性の検証
鈴木 将之 遠隔コミュニケーションシステムを用いた地域包括ケアシステムの支援
山下 麟太郎 地域包括ケアシステム構築におけるGISの有用性検証の試み(袋井市の場合)

六期生
鈴木 達丸
董 方
鶴澤 誠
八木田 知弘
山田 大輝

七期生
青木 優騎
石川 久美子
古寺 和
白鳥 佑
山下 敦士
       Copyright(C)2010~ Study for Contemporary Management of Health and Welfare.